太陽光発電を始めて1年半が過ぎた。この間の発電量は次のグラフである。

冬の発電量が少ない。積雪があり屋根の下が玄関で駐車場でもあるため、雪止めがしてある。なので冬場はあきらめている。盛夏より春のほうが発電量が多いことが分かる。

太陽光発電の設備認定をしたものは、設置費用年報と運転費用年報の報告が義務付けられている。毎年1回の提出が必要である。担当は、経済産業省中部経済産業局。問い合わせ先は一般社団法人太陽光発電協会。